春の香りneo

春香P。Mマスだと冬馬P。デュンヌ。OFA届きました。

Pは油にだってなれる アイマスSideMサドライ2/25仙台二日目感想

 今日は液体になる日

2018年2月25日(日) 宮城・ゼビオアリーナ仙台

☆出演者☆
High✕Joker(野上翔千葉翔也白井悠介永塚拓馬渡辺紘
W(山谷祥生菊池勇成
FRAME(熊谷健太郎濱健人増元拓也
THE 虎牙道(寺島惇太、小松昌平、濱野大輝
もふもふえん(矢野奨吾、古畑恵介、村瀬歩
F-LAGS(三瓶由布子徳武竜也、浦尾岳大)

※敬称略

 

☆セットリスト☆

01.Reason!!(全員)
02.RAY OF LIGHT(THE 虎牙道)
03.LEADING YOUR DREAM(W)
04.♡Cupids!(F-LAGS)
05.Swing Your Leaves(FRAME)
06.OUR SONG -それは世界でひとつだけ-(High×Joker
07.伝えたいのはこんなきもち(もふもふえん)
08.新世代ワールド・ビッグスター!(橘 志狼ソロ)
09.青春!サティスファクション(若里 春名ソロ)
10.JOKER/オールマイティ(High×Joker)
11.ハートフル・パトローラー(握野 英雄ソロ)
12.もっふ・いんざぼっくす♪(もふもふえん)
13.…掲げよう、偽りなき自分を。(九十九 一希ソロ)
14.羽ばたきのMy Soul(秋月 涼ソロ)
15.With…STORY(F-LAGS)
16.夏時間グラフィティ(High×Joker、W)
17.RULE~牙ヲ穿テヨ~(牙崎 漣ソロ)
18.その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING-(大河 タケルソロ)
19.情熱...FIGHTER(THE 虎牙道)
20.いつかこの瞬間に名前をつけるなら(High×Joker、W)
21.VICTORY BELIEVER(W)
22.勇敢なるキミへ(FRAME)
23.Compass Gripper!!!(FRAME、もふもふえん、F-LAGS)
24.Beyond The Dream(全員)
アンコール GLORIOUS RO@D(全員)
アンコール DRIVE A LIVE(全員)

 

(記憶があるところのみの感想です。いつも通りうろ覚えの内容となっておりますので、明らかに違う内容が含まれている場合はご指摘下さい)

  開幕Reason!!の「♪そうだろ」が英雄さん役の熊ちゃんで、今日が最終日のF-LAGSの三瓶さんがMCだとばかり予想していた私は初っ端から大変混乱致しました。あ、これ盛大に読み間違えたやつだー???

 熊ちゃんの爪が緑と白のFRAMEネイル!

 最初の挨拶の春名役の白井さん「皆さんは今日、ドーナツを揚げる油です!」

 お、おう……?? 我々今日は液体になる日だ、頑張ってなろうな…??

 

03.LEADING YOUR DREAM(W)

 センステで背中合わせでパラパラっぽく踊る二人。

 「♪君の勇気こそがすべて」のところで振り向いて嬉しそうに目を合わせて、確か間奏でメインステの階段駆け上がって、それぞれステージの端と端に。

 きくてぃが「行くぞ享介!」って呼びかけてお互いに向かって走る→ジャンプで交差してタッチ! 既存曲にも色々変化をつけて来るのがいいな~。

 

04.♡Cupids!(F-LAGS)

 一日目ではよく見えなかった、モバのバレンタインカード絵がスクリーンに表示されて、三人がカードと同じポーズしてくれるところが今度はライビュでもはっきり見えました!

 この曲は振りつけ大勝利だけど、九十九先生役の徳武さんが優しい表情で歌ってるのもすごい好き。 

 

05.Swing Your Leaves(FRAME)

 みんなライブでの披露を心待ちにしていたであろうFRAMEの新曲!

 スクリーンに公園のベンチが映し出され、演出が完全に公園での待ち合わせからのデート。
「♪雨の日傘になって」で恋人を懐に招いて手をかざして雨から守るみたいなフリがあって、目を伏せた熊ちゃんがアップで映った途端ライビュ会場に上がる悲鳴。

 今までのFRAMEの曲と違い、歌詞の揺れる葉を表現するような、大きくゆっくり身体を動かすフリが多くて、誠実な三人が大切な人をどう扱うかをそのまま表現したみたいでした。

 そして待ち合わせしてた恋人が来て、手を差し出してくれる三人の姿が一人ずつアップで映るんですが、これがやばかった。

 信玄さん役の増元さんがすごい照れながら「こっち行く?」みたいに指差してから手を差し出すんですよ!! 可愛い!! 増元さんは可愛い!!!

 王子様たちの夢が盛り盛りTOMORROW DIAMONDや、ファントムシーフたちに奪われ抱かれるムンナイなら現実感無くてキャーキャー言えるんですが、この曲のデートは妙に生々しくて、将来的にはアイドルを引退した春香さんを迎えに行くつもりなのでいわゆる夢女属性が無い筈の私でさえドキっとしてしまうような威力がありました。流石は元公務員ユニット、生活に密着している。

 

07.伝えたいのはこんなきもち(もふもふえん)

 もふもふ三人のボールの投げ方は優しいなと改めて思った(幕張二日目のカフェパレを思い出しながら)

 あと志狼くん役のふーくんがボールを投げるどころか最前のPさんに完全に手渡ししててすごいサービス(?)いいな!?と思ってしまった。至近距離もふもふを喰らったPたち生きてますか……。

 

MC ハイジョ・虎牙道・W

 新曲のRAY OF LIGHTに合わせてタイトルを歌うのが虎牙道内で流行ってるという話から、悠介役のきくてぃに話を振りたかった漣役の小松くんの「Wの……勇成はどう……?」のぎこちなさがすごかった。本当に永野くん以外には強気でいけないんだ…!?

 そしてこれを受けてきくてぃがLEADING YOUR DREAMについて話してくれたんですが、「背中合わせって不安」って言っててWちゃん~~;;ってなりました。

 そして突然、古畑任三郎のモノマネを始める白井さんww

 誰だったか思い出せないんですが、どなたかが「せめてふーくん(志狼役の古畑さん)がいるときにしなよ」って突っ込んだのも笑った。

 トロッコを降りたそのふーくんが現われて、次のソロ曲披露が確定。

 他のMCメンバーがハケていく中、ステージの端に一人で走り始めて、持ったままだったボールをスタンド席のPに手渡し。見事なアフターサービス(?)っぷり。

 

08.新世代ワールド・ビッグスター!(橘 志狼ソロ)

 そんなふーくんのソロで最大限発揮されることになったアイドル力と表現力の爆発、凄まじかったです。

 「めっちゃドキドキしてるけど、プロデューサーがオレのことだけ見ててくれるのがすごく嬉しい!」(うろ覚えです)ってセリフから始まり、縦横無尽に動き回る動き回る。

 ステージを広く使って観客の目を惹き付け続ける、自分の魅せ方をすごく研究してる人だなって感じました。舞台のお仕事が多い方みたいだから、その経験が生きてるのかな…? ミュージカルの曲目みたいでもう圧倒されてました。

 直央くんとかのんさんの歌詞のときにスクリーンにシルエットが表示されたのも良かったし、ステージの階段を駆け上がって「♪オオカミ~じゃーんぷ!」で飛び降りる、「のうあるオオカミ爪とぐぜ!」で階段の側面で爪とぎしたりと元気いっぱい志狼くんの魅力がこれでもかってほど詰め込まれてて!

 パフォーマンス中は完全に志狼くんだったんですが、私は直前のボールの手渡しとか、ご本人の普段のSNSの申し子みたいなツイッターの使い方とかを思い出して、これマジで「新世代ワールド・ビッグスター」の姿を目の当たりにしているのでは?って気分になりました。公演後の自撮りガシャにはいつもお世話になっております。今後ともよろしくお願い致します。

 しかもどうやら、私がいいなと思ったポイントはふーくん自身の発案だったそうで。 

 SIdeM担当して下さってる振付師さんが大天才なのは大前提だけど、演者さんご自身がよりキャラクターらしさを考えて意見出してくれてるの本当に凄いし有難いなあ改めて思いました。どの方も全力で演じて下さって、本当にありがとうございます。

 

09.青春!サティスファクション(若里 春名ソロ)

 仙台一日目で夏来と旬のソロだったんだから、そりゃ今日は春名ですよねー!

 クラップが楽しい曲なんでライブ向きだろうなと思ってたんですが、予想通りめちゃくちゃ楽しかったです。

 手をドラムを叩くみたいに動かしながら片足でフットペダルを踏み続けてる、要は片足飛びの状態で両腕動かしながらずっと歌い続けてて、ただでさえ早い曲なのに息切れしないかこれ…と思い始めたところにトドメのラップ!! ひえええ!!

 曲の最後はステージの床に大股開いて仰向けに倒れる……まさに全力のパフォーマンスでした!

 そして倒れた白井さんの元に他のハイジョメンバーが駆けつけ、JOKER/オールマイティの流れのがまた綺麗で良かった!

 

11.ハートフル・パトローラー(握野 英雄ソロ)

 個人的にすごい後悔した曲です。私は二日目のMCは三瓶さんだろうと踏んでいて、仙台公演直前の315プロNight!のゲストが信玄さん役の増元さんだったから、仙台二日目のFRAMEからのソロは信玄さんで、英雄さんのは静岡ですね!とか予想してまして…全然聴き込んでなくって……おおお……。

 熊ちゃんのパフォーマンスを見て、曲の聞き込みが足りなかったことも含めて、改めて私あんまり英雄さんのこと理解してなかったよなあと痛感しまして、仙台公演終わってから英雄さんPにおススメのモバの増刊号とか教えてもらって現在再勉強中です。

 間奏で飛び跳ねるのに失敗した後の「ごめん、大丈夫だよ」って言い方がもうイケメンだった。

 

13.…掲げよう、偽りなき自分を。(九十九 一希ソロ)

 九十九先生のソロは出だしから今までの流れとは違う、異質な雰囲気でした。

 薄暗いステージの上、黒い台の上に置かれた万年筆と紙。万年筆を手に取り何かを書き込み、やがて筆を置く。少し歩いて、床に置かれたマイクを拾う。そして、スクリーンには開かれた本、縦書きで表示される歌詞……。

 まさに父親のゴーストライターという秘密を抱え、偽りを捨ててアイドルになった九十九先生の為の演出。

 そしてこの演出が判明したときに、これ歌詞間違い一発で判っちゃうから歌い手に厳しい演出だな~と思ったのですが、やはり一部で懸念したことが起きてしまい、けれど徳武さんは動揺を見せませんでした。一度そのまま歌い切り、正しい道筋へと戻っていきました。

 心の中ではきっとすごく悔しかっただろうなあ。

 でも、この対応の仕方も九十九先生らしいなと思うような、立派な姿でしたよ…。


14.羽ばたきのMy Soul(秋月 涼ソロ)

 自らの秘密を告白することで多くの人の心や人生を救った涼ちんの爽快で前向きなソロ。このタイミングだと「♪迷いながら見つければいいんだよ」が九十九先生に歌っているようですごい心に染みました。

 最後に三瓶さんが手を顔の横辺りで曲げて羽のポーズを作るのがまたカッコよくて…!

 涼ちんほんとカッコイイアイドルになった…!!(´;ω;`)ブワッ


15.With…STORY(F-LAGS)

 この流れはアカン。フルコンボだドン!!

 大吾くん役のうりゃおが「♪分かち合えばいいと教えてくれた」で三瓶さんに手を差し出すのも良かったし、「♪全ての出来事は繋がってるんだ」でスクリーンに夢子や武田さんも出てるモバの増刊号が映って、まさに「歌の架け橋」としての涼ちんの存在感を示すような演出でした。

 

MC F-LAGS、もふもふえん、FRAME

 With…STORYの余韻のまま、静かにMCへ。

 確かここで出てきたふーくんが「セトリ考えた人にいくらか包みたい」って言っててもう完全に同意だった。

 涙が止まらなくてMCに入れない三瓶さんと、三瓶さんを気遣う徳武さんという優しいF-LAGSのやりとりの中に、「これで涙拭けよ」ってWちゃんのレッドカード差し出して入っていった村瀬さんのハートの強さすごい。会場が一瞬で爆笑に変わった。

  それに対する三瓶さん「仕込みがすごい」

 村瀬さん「山谷くんが快く快諾してくれた。リハの感じ見てたら絶対やっちゃう(泣いちゃう)と思ったから」

 幕張一日目もデベソの話の時もそうだけど、村瀬さんと三瓶さんの距離感超好き。

 F-LAGSの中でも三瓶さんはお姉ちゃんポジだけど、村瀬さんといるときも姉と弟って感じがする。

 涼ちんのソロ曲に対して三瓶さんが「笑顔で二人(大吾君と九十九先生)を迎えに行けた」って言ってて、ああ涼ちん本当に強くてカッコイイ子だなあと思いました。

 一方FRAMEは熊ちゃんのソロのとき、増元さんとハマーはずっと踊っていたそうで。

 村瀬さんはSwing Your Leavesでの増元さんが可愛すぎて変な気持ちが芽生えたと言っててこれまた同意でした。

 

 ここでサドライ恒例の映像。そしてSSR衣装へ。

 

17.RULE~牙ヲ穿テヨ~(牙崎 漣ソロ)

 絶対ダンスやばいぞと思っていた漣ソロがきたーー!!

 案の定小松くんの動きが早すぎてカメラがついていけてない。もはや残像。ここばかりはカメラ追いかけずに固定で映してくれたほうが良かったかな。

 途中で熊ちゃんときくてぃも加わり、セカライの滞空時間組揃ったー!!

 間奏での側転、滞空時間組でのジャンプ。エクステを靡かせながら闘うように舞う姿、牙崎漣そのもののようでした。


18.その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING-(大河 タケルソロ)

 漣とタケルも繋げて来たー!!

 動きまくっていた漣のソロに対し、タケルはステージの階段上で床を踏みしめるように立ち、スタンドマイクで歌う。まさに動の漣と静のタケル。

 同じユニットでライバルであり、対照的な二人がパフォーマンスの種類でもここまで表現されているのかと驚きました。

 ステージ上の送風機に煽られ、衣装のマフラーや裾がなびくのも、薄目を開いて静かに熱く歌う姿も、まさに歌詞にある「♪無口な炎をまとい」のようで。揺らめき燃える青い炎の姿でした。

 最後に後ろを向いてスタンドマイクを背に担ぐ姿、最高に格好良かったです!!


23.Compass Gripper!!!(FRAME、もふもふえん、F-LAGS)

 この曲はもう歌詞がめちゃくちゃいいのですが一番好きなのは「♪溜め息に費やすならその時間を僕らに頂戴」かなあ。曲自体は応援ソングだと思っているんですが、このフレーズはまさにアイドルの発想という感じで超好きです。

 最初に一列に並んでいるのがみんなで同じ方向を向いているんじゃなくて、向きが交互になっているのが新鮮でした。

 あと手でコンパスの形を作って上下に動かすってフリがあったんですが、早すぎてはっきりと見えなかった。一時停止してえ~~BDまだ~~!?

 とにかく楽しかったんだけど誰を見ていればいいのかわからなくて、ああもう目ガァァァー!何故二つしかないーー!?!?!って改めて思いましたね……。なるべく全員を同時に見たいのですが二つしかないんだなあ。

 

 ここから最後の挨拶。
 やまてぃ「F-LAGSともふもふえん、ついに…デビューしちゃってましたね。いいレッドカード捌きでした」
 レッドカード捌き…とは…???

 村瀬さんがレッドカード借りに行った経緯は映像特典に入るんでしょうか。入れてくれ、絶対楽しい。

 

 村瀬さん「今の気持ちを一言でいうと胸熱です。ちばしょーはダンス上手い、歌上手い、カッコイイ、むかつくじゃん。でも本当にいいやつだなって。そう思うようになってきました。F-LAGSの三人も大好きなので一緒に立てて良かったです」

 本当はもっと長く話して下さったんですが私の記憶力ではこれが限界だった……。

 セカライのときから、村瀬さんはキラキラしてる人にすごいコンプレックスを抱いているのかなという印象でした。私から見れば村瀬さんもキラキラ側の人なんですが、ご本人には周りの方が輝いて見えるんだろうなあと。

 そんな村瀬さんがキラキラ側の代表みたいなちばしょーをいい奴だなと思えるようになったとか、ライブやダンスが楽しくなってきたと話して下さって、作品に関わる中で人の意識が変化していく過程に立ち会えていることが奇跡的だなと思いました。村瀬さんが楽しそうで、私も嬉しい。かのんさんとしてのパフォーマンス、そしていつもMCまで盛り上げて下さってありがとうございます。

 

 三瓶さん「愛されてるF-LAGS、涼役の三瓶由布子です!」

 挨拶の入り方がすごいww

 三瓶さん「自分的に一番…涼に会えたステージになったんじゃないかな」

 涙こらえてる(´;ω;`)

 Pからの手紙でよく、涼から入って大吾Pになりました、九十九Pになりましたって書いてある。でも涼は「みんなカッコイイですよね! でも僕も負けませんよ!」って言うと思う…ということを話して下さって、ああ、涼ちんならそう言うだろうなってすごく納得してました。

 涼ちんは自分の周りにいる仲間も友達も大好きで、でも負けん気も強いんですよね。私もかつては秋月涼だった端くれですので。

 三瓶さん「最後にワガママ言っとこうかな。仙台にまた来たーい!」

 

 徳武さん「朝お茶こぼしたりしてるお兄ちゃんお姉ちゃんなんですけど」

 (※ライブ当日の朝からツイッターでそういうやりとりがあった)

 徳武さん「本当に格好良くて。自分は悔しい思いもしたけど、頑張っていく理由(ワケ)が出来たんじゃないかなって」

 こういう次に繋げようとするひたむきな姿勢を見せられると涙腺に来てしまう…。「頑張っていく理由(ワケ)」ってフレーズもいいなあ。

 

 順番が前後しますが、最後に白井さんの挨拶の言葉を。

 白井さん「ソロからのユニット曲で死ぬんじゃないかと思いましたが、皆が出てきたときにコレガ…ナカマか…って。(~この間が思い出せない~) おかげで僕もカリッカリにアガりました!」
 私の記憶力の所為で全文が判らなくなってしまったのですが、我々は無事に油として春名(白井さん)をアゲることが出来たようです。

 ハッチポッチでは鍋に入れるスパイスと言われ、サドライ仙台二日目ではドーナツの油だと言われ、ライブごとに粒状にも液体にもなれるアイマスP、なかなか優秀なんじゃないでしょうか。あとは目の数を増やすだけですね……。

 次の福岡公演も楽しみです。