読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

春の香りneo

春香P。Mマスだと冬馬P。デュンヌ。OFA届きました。

涼ちんが架けた歌の橋――アイマスプロミ一日目感想

※基本的にうろ覚えの感想です。明らかに実際とは違う発言や内容がありましたらお知らせ下さい。

 

THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 2017
765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-

2017年1月28日(土)

 

 

☆出演者☆※敬称略

中村繪里子天海春香役)/今井麻美如月千早役)/浅倉杏美萩原雪歩役)
仁後真耶子高槻やよい役)/若林直美秋月律子役)/たかはし智秋三浦あずさ役)
釘宮理恵水瀬伊織役)/平田宏美(菊地 真役)/下田麻美双海亜美・真美役)
長谷川明子星井美希役)/原 由実(四条貴音役)/沼倉愛美(我那覇 響役)

ゲストMC
赤羽根 健治(プロデューサー役)

シークレットゲスト
三瓶 由布子(秋月涼役)

 

☆セットリスト☆
チェリー / 765PRO ALL STARS
Dazzling World / 三瓶さん
ザ・ライブ革命でSHOW! /765PRO ALL STARS
Miracle Night / くぎゅ、中村先生、下田さん、平田さん
僕たちのResistance / ぬーさん、ミンゴス、仁後さん、アッキー
アマテラス / チアキング、あずみん、若林神、はらみー
紅白応援V / 765PRO ALL STARS
Happy! / 765PRO ALL STARS
THE IDOLM@STER / 765PRO ALL STARS+三瓶

 


 現地のチケットが当たったのは9thの名古屋以来です。
 チケット発券した日に東京体育館の座席表をネットで探したら、どうも見切れ席っぽくてゲーム先行で当たったのにここかよ!ってなったんですが、実際行ってみたらすごいいい席でした…。二階席北ブロック…。

 久しぶりの現地にワクワクして東京体育館に行ったら、フラスタが外にずらっと並んでいました。どれもとても凝っていて綺麗だったけど、お花の中にペーパークラフトで事務所が作ってあるフラスタがあってそれが特にすごかったです。フラスタがもはや工作だよ。

 座席に座り、お馴染みの提供コールにはMマスカレーでお世話になったJダイニングが。今後ともよろしくお願いします。

 HOME|株式会社Jダイニング

 

 提供コールも終わり、さあ始まるぞーと思ったら、ステージ中央のスクリーンに春香の映像が! しかし位置的に横から見る形になっているので、映像があんまり見えない!

 春香さんはプラチナスターズのキャンプウェア姿。回って!って言うと二回回ってくれる。どんがらやってくれるかな?と思ったけどノーどんがらだった。

 春香さんの「後ろの席まで見えてるからねー!」を初めて生で聞いたのは、7thの横アリでした。
 初めての行ったアイマスライブで、アニメそのままの言葉を聞けて、ああ春香さんがいる!って感じたのを思い出します。また生でこの言葉を聞くことが出来て、本当に良かった。

 事前に投票が行われていた皆で決めるオープニングソング、投票結果二位はまさかの『チェリー』!!

 イントロ前に鳴り響いたチャイムの音が一瞬信じれなくて座るのが遅れましたが、ギリ「バンザイ!」出来ました!

 私はざわわんに入れたんですが、この曲も大好きなので聞けて嬉しい。コールは画面に表示されてたから何とかついていけました! HOP STEP JUMP SPRING!!

 今回から復帰した若林神は一曲目ですでに感極まって泣いてた。隣のチアキングが抱きしめてました。

 

 中村先生最初の挨拶「アイドルマスターを愛する全てのプロデューサーさんたち! 新しい幕開けにようこそ!」

 安定の名言製造機っぷり。

 最初の春香さんの映像はアクターさんがいて動かしてたらしい? 声は中村先生が生であててたとのこと。

 若林神「二回目でこけてほしかった」

 うん、私も回り出したとき絶対どんがらの流れだと思ったw

 ゲストMCとしてアニマスのプロデューサー役でお馴染み、赤羽根さんことバネPが登場。

 バネPの色は何なの?という話に。

 若林神「全色バルログじゃね?」

 若林神、発言が完全にライブ慣れしたP。

 赤羽根だから赤? → 春香に申し訳ない、と恐縮するバネP。

 ステージに椅子が用意されて、次のコーナーの為にガールズたちは着席していく。

 中村先生「赤羽根くんの席は?」

 バネP「ないです!」

 バネP「斬新ですよね、MCをセンターに立たせるっていう」

 本当に椅子が並ぶ真ん中でずっと立ってたw

 事前にプロデューサーに向けてとったアンケートの結果を見つつ、その内容についてトークしていくことに。今回のライブ公式パンフに載っている内容です。

 

 プロデューサー歴や年代の結果を見ながら中村先生「株主総会みたいになってきたね」

 あずみん「(年代的に)働き盛りの方が多い」

 バネP「支えて頂いております!」

 そしてライブでだけ、特別に十位以下も見せてくれることに。

 

 元気になりたい時に聞きたい曲の17位に『約束』がランクイン。

 ミンゴス「9thの約束で泣いたあと、ひろみが「今井どうした? 腹でも痛いのか?」って言ってきて」

 平田さん、こんなところも男前w

 

 コールが楽しい曲10位に『ザ・ライブ革命でSHOW!』

 まだ一度もライブで披露されていないのにランクインしててざわつくPたちw

 ミンゴス「こうしてみると千早の曲(コール部門に)全然入ってないね」

 若林神(だったかな?)「約束でコール入るの嫌でしょ!」

 確かにw

 

 10thでジブリ歌ったの相当嬉しかったらしいチアキング。

 ニコ生の智秋の部屋でも言ってたもんね…ジブリが歌えて嬉しいキング可愛すぎでは…?

 

 アイマスのオススメ曲を教えてと言われて挙げる曲、11位以下に千早曲いっぱい!

 12位『細氷』、14位『蒼い鳥』、19位『眠り姫』

 バネP「(このMC)どんなイベントより疲れる」

 お疲れ様です……。バネPが好きなのは『目が逢う瞬間』とのこと。

 

 トーク終わってそろそろ歌かな?と思ったら、なんとアイアス初期のイベントでやっていたという朗読劇が今回より復活。

 元々ライブとは銘打たれていないイベントだし、これは思っていたより歌う曲数少ないのでは…?とこの辺から覚悟し始める。

 朗読劇の途中でゲームのように選択肢がスクリーンに表示されるので、選びたい方の動作をすると、動きが多い方が選択されるという新技術投入。

 Aを選びたい場合はペンラを振らない、Bを選ぶ場合はペンラを左右に振る、という具合です。

 

 765プロ感謝祭を行う為、社長がメンバーをバラエティ班・芝居班・歌班に分けるらしい。

 千早「プロデューサー、何で連絡が来るんですか?」

 A 電話  B 矢文

 Pたち爆笑→一斉にペンライト振り始めるw

 貴音「矢文とは懐かしいですね…」

 お姫ちん日常的に使ってたの…??

 

 バラエティ班は律子・千早・美希・あずささん。班分けはSP基準みたいですね。

 あずささん「どんな衣装がいいですか?」

 A ウエディングドレス  B サラシに法被 →Aに決定

 

 番組内での罰ゲーム

 A セクシーグラビアポーズ  B 萌えセリフ

 結果がBになったことで律子が叫ぶ「ハニー! 大好き!!」がなんか力強いw

 

 別班の筈の亜美真美が乱入、あずささんに一発ギャグを振ったことで始まる全力サンシャイン!! 最早あずささんがいないww ただのはっちゃけたキングwww

 この企画、ひょっとしてとんでもなく恐ろしいのでは!?とこの時になってようやく気付いた。

 

 芝居班は伊織・雪歩・亜美真美・貴音。

 伊織がやるならどんな役?

 A マリー・アントワネット  B 儚いマッチ売りの少女

 これ選ぶの難しかった!

 私は悩んでマッチ売りにしたんですが、結果はアントワネット!

 

 芝居をするには人数が足りないので、亜美真美がモノマネで補うことに。

 雪歩のマネが超似てる。あずみんがめっちゃ笑ってるw

 

 次にやるモノマネ

 A 春香  B 高木社長

 結果B → 亜美真美大塚芳忠です」ww

 

 お芝居はかぐや姫をやることに。

 貴音「かぐや姫には少々縁がありますので」

 帝役は雪歩がやることに。ここの雪歩が超イケボ!! ひゃー!! そういう面もっと見せてこ!!!

 A 情熱的だった  B 雪歩っぽかった 結果はA

 

 歌班は真・響・春香・やよい。

 最初の曲はどんな感じ?

 A 元気な曲  Bしっとりした曲 →結果A

 

 春香ソロの歌い方

 A 激しく  B セクシーに

 Bが選ばれて、軽く歌ってくれるのかな?と思ったらライブ革命の「セクシーポーズ!」

 響「こっちのセクシーって沖縄とちょっと違うんだな…」

 評価が手厳しいw

 次はやよいがやろうという流れで、やよい「アッキーやんなよ!」

 休憩中だった美希役長谷川さんにとんだ流れ弾がww

 困惑しながらもきちっとやり遂げたアッキーが流石だった。

 次に振られた響もマイクパフォーマンスつきでセクシーポーズ!

 そして再度春香に回ってくると、中村先生はマイクを足に挟んで腰を落とす。「際どいほうが出ちゃった」w

 真までやる羽目になるも、流石のセクシー! しかし動揺のあまり台本のページが分からなくなるw

 

 衣装をどうするかで悩む響と真

 A スカート  B 両方 →結果はB

 

 ここで小鳥さんから再度電話があり、時間配分ミスで感謝祭に空白の時間が出来てしまうことが発覚。

 バラエティコーナーで間を繋ぐ為、可愛いの指南役を呼ぶと言う律子。

 ん、これはゲスト登場の流れ…!?えっ誰来るの!? と思っていたらなんと、涼ちん役の三瓶さん登場! カーディガンに緑のワンピース姿!!

 あの瞬間、東京体育館に溢れたどよめきと歓声の嵐がすごかった。

 東京体育館に、765アイドル全員が久しぶりに揃った場所に、涼ちんが現われたんだ。

 ステージの上段に涼ちん役の三瓶さんがいて、その下に律子役の若林さんがいる。

 カメラさんが二人を斜めに抜いてくれて、秋月ツーショットが現実のものになった。

 なんかもう信じられなくて、私はしばらく呆然としてた。

 乙女っぽいリアクションの特訓をしようということになり、バラエティでよくやる箱の中身はなんだろな?クイズをすることに。

 男らしくサクッと手を入れる真にダメ出しをする律子。見本としてやらされる涼ちん。

 その姿から765のアイドルたちは「アイドル的な可愛いリアクションとはどういうことか」を学んでいく。

 「腰が引けてる感じ」「恐る恐るやる」「泣いて嫌がるけど箱から手は出さない」等々。この辺爆笑だった。

 中身はただのコンニャクだったそうで、可愛い言われて沈み込む涼ちん。

 真「可愛いは…作れるんだ!」

 悟ったように叫ぶ真も面白すぎた。

 

 A うちの律子がすみません  B 涼は男の子なんだぞ →結果はB

 台本を持っている三瓶さんのネイルが緑と白?っぽかったの気になったんだけど、ちゃんと見れなかった…。残念。

 感謝祭ではお姫様ティアラをつけようと思っていると話すアイドルたち。

 一番最初のファンである、プロデューサーからの大切なプレゼントだから。

 765プロのアットホームな姿に感銘を受けつつ、帰っていく涼ちん。

 

 涼ちん「今度は是非、僕たちのプロデュースもお願いしますね」

 ここにきて、最後に『僕たち』って言う涼ちんがマジ315だった。

 プロデューサーの皆様、男性アイドルとして活躍する涼ちんの姿はSideMで見ることが出来ます。セカンドライブのライビュもありますので、どうぞよろしくお願い致します!

 

 朗読劇が終わり一列に並ぶ765メンバーの真ん中に涼ちんが!

 三瓶さん「夢が一つ叶いました!」

 。゚(゚´Д`゚)゚。ウワーン涼ちーん良かったねー!!

 そして感動もつかの間、ここから始まる三瓶無茶振りタイム。

 まさかのはらみーと若林神に「ぎゃぉぉぉん!!」をやってもらうことに。

 貴音「おやめ下さい、あなた様……ぎゃぉぉん…!」

 なんか…エロい……(゚A゚;)ゴクリ

 律子もやるけど「可愛くなんてなんねーんだよ!」ってキレてた。若林神が。

 でも照れが極限まで極まった律子は可愛いよ??

 ここからしばらくプラチナスターズのスペシャルライブ映像に突入。多分衣装替えの時間なんだろうな。

 映像が終わると、まだ暗いステージに誰かが立っているのが見えたので、あ、ソロから開始か、シルエット的にあずみんかな?と思ったら。

 

 涼ちんだったーーー!!!

 衣装が! ピンクアポロのアレンジ!?! ロングスカートになってる!!

 そして涼ちんが歌い始めたのは『Dazzling World』!

 876での涼ちんの持ち歌…! 2009年にCDが発売されて、2013年にアイマス8thライブで若林神がカバーした曲を、2017年の今やっと、涼ちんが歌ってる…!

 三瓶さんは途中で一瞬涙声になっていましたが、持ち直してしっかり歌い切ってた。

 またしても信じられなくって呆然として見てた。

 だって二週間後にMマスのセカンドライブがあるのに。

 あっちはあっちで違う曲を歌うのに、このプロミの為にこの曲を練習して、披露してくれたのか。

 

 三瓶さん「765ライブスタートです!」

 涼ちんの歌を歌い切った三瓶さんが、ライブの始まりを告げる。

 そして流れたのは、ライブ革命!

 

 ゲームやりながら、CDを聴きながら、心の中で何度もやってきたコールが今やっと出来る!!

 ガールズたちも超楽しそうで、セリフのところでわちゃわちゃ動いてるのがすごく面白くて。

 曲自体の勢いもあってか、体感時間が本当に短かった。

 そして初披露でもコールがやたら揃っていたので、曲終わりに若林神から「相変わらずあんたら練度高いな」とお褒めの言葉を頂きました。

 

 プロミ開催にあたってコール課題曲だった『紅白応援V』

www.youtube.com

 赤白ボンボンを突き上げて踊るガールズたち超可愛い。

 曲前の説明が無かったので、私は最初コールどっちもやってたんですが、何回かやってる内にやっぱ会場の左右で半々で分かれてやる感じなんだよな?と察して途中から赤組だけに専念しました。

 Pたちのコールを録音する為、途中で本当に無音になるw

 会場の反対側から聞こえてくる白組のコールが(多分反響して)遅れて聞こえていたので、あっガールズたちには声援がこんな風に聞こえているのか!とびっくりもした。

 そして曲終わりに、中村先生が曲が始まる前に赤白で色とコールを分けるという説明を忘れていたことが発覚w

 

 紅白応援VがCD化する際、ブックレットに使用する為、記念撮影をすることに。

 準備が整うまでの間、あずみんがプロデューサーたちが物販のタオル使ってるのを見て「いいタオルだね〜。どこで買えるの~?(明らかに知ってる)」って尋ねたとき、若林神が「あずといんじゃ〜!」で叫んでたの笑った。千鳥のノブさんかな?

 

 撮影が終わると、プラチナスターズの楽曲披露へ。

『Miracle Night』はクラブミュージックってジャンルでいいんだろうか?

 あまり聞いたことのない曲調なのでCDで聞いていてもいまいちどう捉えたらいいのかわからなかったんですが、生で聞くとすごいノれてびっくりした。

 4からカウントが始まる曲って確かに珍しいなあw 言ってたの下田さんだっけ?

 

『僕たちのResistance』はCDでの歌唱メンバーにやよいがいることに驚いていたんですが、キリッとした顔の仁後さんが新鮮でした。他のガールズたちも眼力がすごかった。

 

『アマテラス』は照らしてた。うん、チアキング最高に照らしてましたよ…!

 初めて聞いた時からこのコール最高じゃね!?と思っていたので出来て嬉しかったです。全力で「大好きだよ!」って叫びました! クラップも楽しいね!

 

『Happy!』はこんなに楽しい曲なのに、もうライブが終わってしまうことを感じとってなんだか焦燥感に襲われてた。

 最高にハッピーではあるんだけど、ああ、もう終わっちゃう。

 

 バネPと三瓶さんが再び合流。

 最後の挨拶となり、三瓶さんが「876でも出るときは三人で出たい、F-LAGS(SideMでの涼ちんのユニット)と五人でもいい」ということを仰っていて、次に合同ライブがあればこれが実現したらいいなあと本当に思いました。

 何より876三人で歌う“HELLO!!”がやっぱり聞きたい。

 Mマスで好きな涼ちんのセリフに「僕の歌は、みんなをつなぐ橋なんだ…!」というのがあって。

 ディアリースターズから始まり、アニマスに出演、ミリオンのカードに映り込んで、Mマスに男性アイドルとして正式加入。モバマスのイベントにも登場して、今度はとうとう765のライブへ。

 男性アイドルであり、女性アイドルでもあった涼ちんという稀有な存在が、それぞれ異なるアイマスの世界を繋ぐ橋となってくれている。

 DS版におけるネタキャラだと思っていた涼ちんのシナリオが実はものすごい熱い展開で、夢に破れ希望を失くした夢子を救ったように、涼ちんマジでアイマス界に希望を与える救世主なんだなと改めて思いました。

 

 若林神「提供コールでもう泣いてた」

 中村先生「これからもずっと私たちのプロデューサーでいて下さい」

 ミンゴス「千早にもっともっと歌を歌わせて下さい」

 

 ガールズの最後の挨拶で印象的だったもをメモに取ってあったので。

 中でもミンゴスの「千早にもっともっと歌を歌わせて下さい」 が、二日目の叫びと繋がっているんだろうなと思うと言葉に詰まるものがあるのですが、それは二日目の感想で。

 とにかく一日目は765アイドルが全員揃った事実と、涼ちんのサプライズ登場&ソロ曲披露の場に立ち会えた喜びを噛み締めていました。

 最後の『THE IDOLM@STER』では、若林神が三瓶さんの手を引っ張ってステージ上段に行き、二人で歌う姿がありました。

 Mマスライブを二週間後に控えた今だからこそ、涼ちんが律子と同じステージに立つことが必要だったのかなと、そんな風に思います。

 まるで『Dazzling World』の歌詞みたいに、アイマスの現在も過去も未来も、すべてをひっくるめて愛し続けられると思える、そんな夢みたいな光景でした。

 

 二日目の感想はまた後日。

 

 ディアリースターズ プレイ当時の感想 - 春の香りneo

 

THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 02 秋月涼

THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY 02 秋月涼